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    <title>SEO対策講座</title>
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    <updated>2008-05-15T17:23:42Z</updated>
    <subtitle>アフィリエイトサイト、ＥＣサイト、各種コンテンツサイトのＳＥＯ対策についての無料講座</subtitle>
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    <title>RSSナビ</title>
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    <published>2008-05-15T17:17:49Z</published>
    <updated>2008-05-15T17:23:42Z</updated>

    <summary> ＲＳＳナビってのに当サイトのＲＳＳを登録してみた。このサイトはＲＳＳ情報を検索...</summary>
    <author>
        <name>yoshiki</name>
        
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        <category term="管理人のＳＥＯ的独り言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="rssナビ" label="RSSナビ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seoxseo.com/">
        <![CDATA[<a href="http://www.rssnavi.jp/" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.rssnavi.jp/" width="128" height="128" border="0" align="left"  style="padding-right:5px""></a>
ＲＳＳナビってのに当サイトのＲＳＳを登録してみた。このサイトはＲＳＳ情報を検索するサイトらしくGOOGLページランクも非常に高いのでリンクを張ってくれたら・・・と思ったのだけど有効な形ではさすがにリンクを張ってくれないようだ。とはいってもこれからのＳＥＯはＲＳＳリーダーの読者数も重要になってくるかと思うので登録しておいて損はないだろう。]]>
        
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    <title>アメーバーブログはコメントリンクのnofollowがない</title>
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    <published>2008-05-01T17:20:02Z</published>
    <updated>2008-05-01T17:23:49Z</updated>

    <summary>最近アメーバーブログのコメントリンクにnofollowがついてない。元々付いてな...</summary>
    <author>
        <name>yoshiki</name>
        
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    <category term="nofollow" label="nofollow" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="被リンク" label="被リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seoxseo.com/">
        <![CDATA[<p>最近アメーバーブログのコメントリンクにnofollowがついてない。元々付いてなかったけ？</p>
<p>もう一つ、誠（<a href="http://bizmakoto.jp/">http://bizmakoto.jp/</a>）ってサイトのトラックバックにもnofollowが付いてない。</p>
<p>時間のある時に被リンクとして有効なコメント先、トラックバック先をまとめたいと思う。</p>
<p>もし有用な情報をお持ちの方がいたら是非教えてください。</p>]]>
        
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    <title>無料ブログサービスでのＳＥＯ対策</title>
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    <id>tag:seoxseo.com,2008://2.139</id>

    <published>2008-04-27T17:40:43Z</published>
    <updated>2008-04-30T18:02:45Z</updated>

    <summary>個人サイトやアフィリエイトサイトなどでは無料のブログサービスを使っている人も多い...</summary>
    <author>
        <name>yoshiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="無料ブログサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="無料ブログサービス" label="無料ブログサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seoxseo.com/">
        <![CDATA[<p>個人サイトやアフィリエイトサイトなどでは無料のブログサービスを使っている人も多いよね。僕の個人的な意見としては本格的なＳＥＯ対策を考えた上でブログを運営するのであれば独自ドメインを取得してMovableTypeで運営することをお勧めするんだけど、ホームページ制作をしたことがない人にはMovableTypeなんかはちょっと難易度も高いし無料ブログも選択肢の一つとしてはありだと思う。</p>
<p>ただ、無料ブログサービスを使ってＳＥＯ対策をする上で通常のＳＥＯと違う点もあるから無料ブログサービスを使ったＳＥＯ対策について少し解説してみようと思う。</p>]]>
        <![CDATA[<p>◆サイトマップ<br />検索エンジン向けサイトマップ、「sitemap.xml」や「ror.xml」などのxml形式のサイトマップは通常自分で作らないといけない。（参照：<a href="http://seoxseo.com/seomeasures/createsitemap/">サイトマップの作り方</a>）　また、ある程度記事を書いたら定期的にサイトマップを更新しよう。<br />※MovableTypeでは自動で再構築させて最新のサイトマップを自動で生成することができるよ。</p>
<p>◆ＰＩＮＧ送信<br />無料ブログサービスでは通常ＰＩＮＧ送信数には制限があります。<a href="http://seoxseo.com/seomeasures/pinglist/">ＰＩＮＧ送信先リスト</a>から有用だと思えるところを優先して登録してください。<br /><br />◆ＲＳＳ<br />ＲＳＳはどこの無料ブログサービスでも標準装備されているので非常に便利です。YahooやGoogleその他ＲＳＳリーダーのアカウントを持ってる場合は是非自分のサイトを登録しておいてください。<br />（参照：<a href="http://seoxseo.com/yahoo/yahoorssentry/">YAHOO!RSSへの登録方法</a>/<a href="http://seoxseo.com/google/googlereader/">GOOGLEリーダーへの登録方法</a>）<br /><br />◆サイト内リンク構造<br />どこのブログもそれなりにＳＥＯに強いリンク構造を持っていますがテンプレートを選ぶ際カレンダー表示のあるテンプレートを選ぶようにしてください。その他についてはブログサービス毎に仕様が異なるのでここでは省略します。<br /><br />◆更新頻度<br />更新頻度を高めると下記のような効果があります。<br />・内部リンク構造を強化になる<br />・検索エンジンの巡回ロボットに頻繁にチェックしてもらえるようになる<br />・ページ毎に様々なキーワードで検索に引っかかるようになる<br /><br />◆出来るだけテーマを絞る<br />業界情報もある、日記もある、趣味の記事もあるというのはあまりお勧めできません。検索エンジンは特定のテーマに絞り込んだサイトをより好みます。出来るだけテーマを絞って記事を書くように心がけてください。ブログは直ぐに作れるのでどうしてもテーマが異なることを書きたくなったら別の専用ブログを作るようにするのがベストです。</p>
<p>※今回はテンプレートのカスタマイズについては内容が細かくなるので省略させていただきました。あくまで標準テンプレートを使う場合について一般的な対策を記載しました。</p>]]>
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    <title>YSYフルアップデート</title>
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    <id>tag:seoxseo.com,2008://2.138</id>

    <published>2008-04-23T15:27:09Z</published>
    <updated>2008-04-23T15:32:31Z</updated>

    <summary>「Yahoo! Search Technology (YST)」のインデックスが...</summary>
    <author>
        <name>yoshiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="ＳＥＯ関連ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アップデート" label="アップデート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seoxseo.com/">
        <![CDATA[<p>「Yahoo! Search Technology (YST)」のインデックスがフルアップデートされたようです。（<a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/2008/04/yst_update_10.html">記事</a>）</p>
<p>僕のサイトは軒並み順位が下がっていました。まだどういった内容で変更があったのか分かりませんが今回のアップデートで落ちた人も上がった人も一喜一憂せず、一回一回のアップデートでの変動など気にせず閲覧者のためになるよいコンテンツを作ることを第一に基本的なＳＥＯ対策を続けてください。長い目で見ればそれが一番効果がよいです。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>システム開発の相場</title>
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    <published>2008-04-20T07:10:21Z</published>
    <updated>2008-04-20T08:06:55Z</updated>

    <summary>ＳＥＯ対策の目的とは集客です。そして集客した閲覧者をどれだけリピーターにするか、...</summary>
    <author>
        <name>yoshiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンテンツの充実" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="システム開発" label="システム開発" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seoxseo.com/">
        <![CDATA[<p>ＳＥＯ対策の目的とは集客です。そして集客した閲覧者をどれだけリピーターにするか、顧客にするかはホームページのコンテンツに依存するわけだけど、コンテンツをシステムで構築する場合大抵はシステム制作・開発をフリーのプログラマーやシステム開発会社に依頼しないといけないわけです。<br />　ところがシステム開発を依頼したときの相場なんてなかなか分からない。そこで非常に簡易的ではあるけれど私の知る範囲内でシステム開発の相場を公開してみようと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<hr>
 
<p><strong>内容：</strong>ショッピングカート導入<br /><strong>概要：</strong>既存の一般的なカートシステムを基盤にＥＣサイトの構築を依頼したり、ホームページに組み込んだりする場合。システム開発会社がパッケージとしてカートシステムを持っている場合もこの程度の価格帯になるかと思います。<br /><strong>適正価格：</strong>10万-50万<br /><strong>価格幅：</strong>10万-50万</p>
<p><strong>内容：</strong>ショッピングカートシステム開発<br /><strong>概要：</strong>必要な機能・仕様を満たすために新規にカートシステムを開発する場合機能などにより価格が大幅に変わります。また大手システム開発会社などに依頼する場合下請け開発会社への外注費などが含まれ割高になる場合があります。<br /><strong>適正価格：</strong>50万-200万<br /><strong>価格幅：</strong>50万-200万</p>
<p><strong>内容：</strong>ＣＭＳ構築<br /><strong>概要：</strong>ホームページ全体をシステムで連動したＣＭＳで構築する場合で、サイトの新着情報などのみを構築する場合は安価である場合もあるが、スケジュール機能などの内容が入ると大抵は５０万を超えるものになります。なおシステム会社にＣＭＳのパッケージがある場合などはまた価格が変わってきます。<br /><strong>適正価格：</strong>20万-150万<br /><strong>価格幅：</strong>20万-200万</p>
<p>その他の相場については気軽に<br /><br />「こんなシステム開発ってどれくらいになるの？」って聞いてください。<br />私の分かる範囲でお答えし、このページで公開していきたいと思います。<br /></p>
<p>＜＜項目説明＞＞<br />内容：アバウトな発注内容<br />適正価格：私が思うこれくらいが妥当だと思う価格<br />価格幅：内容により上下する可能性がある価格幅、この幅より上下すると内容の適当な納品や制作放棄、ぼったくりの可能性もあります。</p>
<p><strong>＜＜システム開発を依頼するときのアドバイス＞＞</strong></p>
<p><strong>■的確な仕様を決める<br /></strong>システム開発を依頼する際、内容に不明瞭な点が多い場合は基本的にリスク回避のために値段が高くなります。また値段が低く個人に依頼した場合などは相手によっては割が合わなくなり放棄される恐れや、納品後に希望内容と成果物の相違でトラブルになるケースがあるのでシステム開発を依頼する前には細かい仕様について決めておいてください。<br />　システムの内容や構成が自分で決められない場合はシステム開発の企画から依頼できるところに頼むべきです。ただし価格は割高になります。</p>
<p><strong>■システム開発後の更新作業を誰がするのか検討しておく<br /></strong>どんなに便利なシステムを作ってもらっても、結局知識不足のために放置されているいるシステムが非常に多くあります。システム開発後、更新作業などを誰がするのか？依頼側で更新作業を行うのであれば、自分達の知識レベルで更新が出来る仕様で制作してもらうことが重要ですし、依頼する場合は更新作業の量とその作業に対して更新作業費がどの程度かかるのかきちんと話し合っておくことをお勧めします。</p>
<p><strong>■オープンソースでの納品かＡＳＰレンタルの違いを知る<br /></strong>自社にプログラマがいる場合はカスタマイズや細かい調節が可能なオープンソースでの納品がベストです。逆に自社にプログラマがいない場合はシステム障害やネット環境の変化があった場合に対処できなかったり、システムのカスタマイズを依頼する場合にオープンソースだと新規依頼となり非常に割高になるのでＡＳＰで提供してもらった方がシステムの運営がスムーズに行えます。<br />また、オープンソースでのシステム開発は公開してもよいレベルのシステム、ＡＳＰでのシステム開発は公開できない自社のノウハウを詰め込んでの開発となることが多いのでより高性能なシステムを求める場合はＡＳＰでのシステム開発をお願いした方がサポートお願い出来るので安心です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※よいプログラマ・システム開発会社の見つけ方が分からない場合などは<a href="mailto:info@seoxseo.com">メール</a>で気軽にご相談ください。またフリーのプログラマ・システム開発会社の知り合いも多いので予算や仕様などの条件を教えていただければ条件にあったフリープログラマ・システム開発会社をご紹介します。紹介は無料ですがウチのサイトへのリンクを張ってくれたり、焼き肉奢ってくれると喜びます（笑）<br /></p>]]>
    </content>
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    <title>ホームページ構築の相場</title>
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    <id>tag:seoxseo.com,2008://2.136</id>

    <published>2008-04-20T04:50:11Z</published>
    <updated>2008-04-20T08:08:17Z</updated>

    <summary>ＳＥＯ対策の目的とは集客です。ですがいくら集客しても集客先のホームページやコンテ...</summary>
    <author>
        <name>yoshiki</name>
        
    </author>
    
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    <category term="相場" label="相場" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>ＳＥＯ対策の目的とは集客です。ですがいくら集客しても集客先のホームページやコンテンツが不十分ではせっかく集めた閲覧者を逃がしてしまいます。よいコンテンツを提供すれば集客した閲覧者を効率よくサイトの常連者に引き込むことが可能です。ただ、なかなか自分で魅力的なホームページの制作は出来ないものです。そこでホームページ構築を外部に発注する場合の目安として私の知る範囲でホームページ構築にかかる費用の相場とホームページ制作を依頼する際の注意点をご案内します。</p>]]>
        <![CDATA[<hr>
 
<p><strong>内容：</strong>簡易的なホームページ<br /><strong>概要：</strong>2-5ページ程度、FLASHや凝ったデザイン、クオリティーの高いデザインが不必要なケース<br /><strong>適正価格：</strong>10万<br /><strong>価格幅：</strong>：5万-15万<br /><br /><strong>内容：</strong>一般的な会社紹介サイトやサービス紹介サイト<br /><strong>概要：</strong>5-10ページ程度、ある程度のクオリティーや簡易的なFLASH、メールフォームなどを含むレベル、WEB標準（XHTML＋CSS)で構築などの条件が出せる。<br /><strong>適正価格：</strong>20万<br /><strong>価格幅：</strong>15万-30万<br /><br /><strong>内容：</strong>ハイセンス、ハイクオリティー、<br /><strong>概要：</strong>ある程度クオリティーの高いＦＬＡSHなどの導入も可能、WEB標準（XHTML＋CSS)での構築、ＳＥＯ対策を意識した構成、ユーザビリティーの考慮やアドバイス、場合によってはライティングなども含むことができる。<br /><strong>適正価格：</strong>35万<br /><strong>価格幅：</strong>20万-40万<br /><br /><strong>内容：</strong>ホームページ企画・構成・ライティング⇒ホームページ構築<br /><strong>概要：</strong>業界にもよるけれど、企画から入る場合打ち合わせにかける人材・人件費、業界やサービスの調査作業、文章のライティング業務など時間のかかる作業が必要なため価格は割と高めになります。<br /><strong>適正価格：</strong>30万<br /><strong>価格幅：</strong>20万-50万<br /><br /><strong>内容：</strong>MovableTypeやWordPress,Xoopsその他のＣＭＳを利用したＨＰ制作<br /><strong>概要：</strong>HTMLタグが分からないが自分自身でサイトの更新などを行いたい場合や、コンテンツの更新の容易なホームページを構築する場合は、構築するホームページの構成・内容に応じてMovableTypeやWordPress、XoopsなどのCMS(コンテンツマネジメントシステム）を使ってホームページを制作してもらうと便利です。価格はＣＭＳをどの程度カスタマイズして使うかなどにより大きく変わってきます。<br /><strong>適正価格：</strong>30万<br /><strong>価格幅：</strong>10万-50万<br /><br /><br /><br /><strong>＜＜項目説明＞＞<br />内容：</strong>アバウトな発注内容<br /><strong>適正価格：</strong>私が思うこれくらいが妥当だと思う価格<br /><strong>価格幅：</strong>内容により上下する可能性がある価格幅、この幅より上下すると内容の適当な納品や制作放棄、ぼったくりの可能性もあります。<br /><br /><strong>＜＜ホームページを依頼するときのアドバイス＞＞<br /><br />■的確な仕様を決める</strong><br />ホームページを依頼する際、内容に不明瞭な点が多い場合は基本的にリスク回避のために値段が高くなります。また値段が低く個人に依頼した場合などは相手によっては割が合わなくなり放棄される恐れや、納品後に希望内容と成果物の相違でトラブルになるケースがあるのでホームページを依頼する前には細かい仕様について決めておいてください。<br />　ホームページの内容や構成が自分で決められない場合は最初からホームページの構成から依頼できるところに頼むべきです。ただし価格は割高になります。<br /><br /><strong>■ホームページ制作後の更新作業を誰がするのか検討しておく</strong><br />どんなにカッコいいホームページを作ってもらっても、ＨＭＴＬタグが分からず何年も放置されているようなホームページが非常に多くあります。ホームページを制作後、更新作業などを誰がするのか？依頼側で更新作業を行うのであれば、自分達の知識レベルで更新が出来る仕様で制作してもらうことが重要ですし、依頼する場合は更新作業の量とその作業に対して更新作業費がどの程度かかるのかきちんと話し合っておくことをお勧めします。<br /><br /><strong>■ホームページを設置するサーバーについて<br /></strong>ホームページはどこのサーバーに設置するのか、ホームページの予想訪問者数やコンテンツ内容から適切なサーバーを選択する必要があります。またホームページ制作会社が提供するサーバーを借りると更新作業やホームページに関するサポートなどをサービスで行ってくれたりと便利で、更新作業を別途契約するより安くなる場合があります。<br />ある程度ホームページやＨＴＭＬの知識がある場合はレンタルサーバーを別途契約される方が安価な場合が多く、ホームページの知識やＨＴＭLに自信がない場合はホームページ制作業者が提供するサーバーホスティングを利用したほうがサポートを受けられて便利です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※よいＨＰ制作業者の見つけ方が分からない場合などは気軽に<a href="mailto:info@seoxseo.com">メール</a>でご相談ください。またフリーのデザイナー・ホームページ制作業者の知り合いもかなり多いので予算や仕様などの条件を教えていただければ条件にあったデザイナー・ＨＰ制作業者をご紹介します。紹介は無料ですがウチのサイトへのリンクを張ってくれたり、焼き肉奢ってくれると喜びます（笑）</p>]]>
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    <title>無料のＹＡＨＯＯビジネスエクスプレス代行サービス</title>
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    <id>tag:seoxseo.com,2008://2.135</id>

    <published>2008-04-18T19:00:55Z</published>
    <updated>2008-04-18T19:42:05Z</updated>

    <summary>無料でYAHOOビジネスエキスプレスの登録代行サービスをやっているところがあるよ...</summary>
    <author>
        <name>yoshiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="管理人のＳＥＯ的独り言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビジネスエクスプレス" label="ビジネスエクスプレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seoxseo.com/">
        <![CDATA[無料でYAHOOビジネスエキスプレスの登録代行サービスをやっているところがあるよね。なんでかなーって思って調べてみたらＹＡＨＯＯのビジネスエクスプレスってバリューコマースのアフィリエイトに入ってるんだ。<br /><br /><iframe marginwidth="0" marginheight="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2134364&amp;pid=876913402" frameborder="0" width="468" scrolling="no" height="60" allowTransparency><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2134364&pid=876913402"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2134364&pid=876913402" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2134364&pid=876913402" height="60" width="468" border="0" / /></a></noscript></iframe>]]>
        <![CDATA[つまり、無料で代行サービスしてもアフィリエイト分2000円はバックされる。こういうサービスをやってる会社はきっとヤフーから特別報酬金額をもらってるんだろうな。<br /><br />YAHOOのアフィリエイト広告を見たら、ＳＥＯ効果があるって名言してるよ・・・ここまで明言して宣伝するってことは2008年１月にYAHOOのトップぺージがリューアルしてカテゴリ一覧がなくなったことでビジネスエクスプレスの売上がだいぶ落ちたことの証明だろうね。きっとＹＡＨＯＯもビジネスエクスプレスの新規獲得に必死なんだ。<br />　<br />　ちなみに依頼したい人がいたら、このサイト、ＳＥＯ対策は趣味だから事前相談や登録代行くらいやっちゃいますよ。2000円にしかならないけど（笑）]]>
    </content>
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    <title>nofollowタグでリンクの重み付けを強化</title>
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    <id>tag:seoxseo.com,2008://2.134</id>

    <published>2008-04-17T19:13:32Z</published>
    <updated>2008-04-17T19:17:09Z</updated>

    <summary>リンクタグの属性に　「rel=nofollow」と言うのがあります。簡単に言うと...</summary>
    <author>
        <name>yoshiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="HTML基本設定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="nofollow" label="nofollow" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seoxseo.com/">
        <![CDATA[<p>リンクタグの属性に　「rel=nofollow」と言うのがあります。簡単に言うとブログのコメントやトラックバックスパム対策として、GoogleやYahoo,MSNといった大手検索エンジンが「rel=nofollow」がついているリンクを、検索結果の評価の対象に含まないという設定をコメントやトラックバックのリンクに仕込むものです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>　これは本来スパム対策のタグですが、ＳＥＯの基本的な常識として１ページからリンクを張る数が多ければ多い程、１リンクに対するＳＥＯ的な効果が薄れるてしまいます。そこでサイト内、サイト外にＳＥＯ効果を上手に流動させるためにＳＥＯに不必要なリンクには「rel=nofollow」タグを付けるとよいのではないでしょうか。<br />　<br />　特に広告などのリンクに対してはアクセスを送るべきではありますがＳＥＯ効果を送ることになんの意味もありません。また、一部のアダルトサイトなどで自動登録リンク集などと形だけの相互リンクを大量に掲載する場合なども有効だと思います。<br />　<br />　ただ、決して相互リンクサイトなどへのリンクには「rel=nofollow」タグはつけないようにしてくださいね、相手にバレたときは一生相互リンクしてもらえないでしょうし、第一モラルの問題ですから。またこの「rel=nofollow」のＳＥＯ対策としての使い方は公に認められた方法ではありませんのでスパムにはならないと思いますが、常識の範囲で利用してみてください。</p>]]>
    </content>
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    <title>yahooの「みんなのアンテナ」に載るには？</title>
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    <id>tag:seoxseo.com,2008://2.132</id>

    <published>2008-04-13T17:18:37Z</published>
    <updated>2008-04-13T17:23:07Z</updated>

    <summary>yahooのＴＯＰページには「みんなのアンテナ」というカテゴリがあるけれど、あれ...</summary>
    <author>
        <name>yoshiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="管理人のＳＥＯ的独り言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="みんなのアンテナ" label="みんなのアンテナ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seoxseo.com/">
        <![CDATA[<p>yahooのＴＯＰページには「みんなのアンテナ」というカテゴリがあるけれど、あれに掲載されたらきっと物凄いアクセスがあるんだろうな。あれに載るにはどうしたらいいんだろう？<br />案内には<br />「Yahoo! JAPANのお客様参加型サービスにて集計されたランキングや、ユーザーから投稿された情報を紹介」<br />と書いてあるけどどの参加型サービスのデータなのかが気になるところ、それにユーザーから投稿された情報ってことはメール自他推薦可能ってこと？<br /></p>
<p>もし知ってる方がいたら教えてください。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>mixi内検索最適化について調べてみようかな</title>
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    <published>2008-04-13T11:25:26Z</published>
    <updated>2008-04-13T11:35:15Z</updated>

    <summary>mixiはビジネスへの利用として非常に可能性のあるコンテンツだと思います。最近知...</summary>
    <author>
        <name>yoshiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="管理人のＳＥＯ的独り言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mixi" label="mixi" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seoxseo.com/">
        <![CDATA[<p>mixiはビジネスへの利用として非常に可能性のあるコンテンツだと思います。<br />最近知り合いで集客を考える人は結構な割合でミクシィでコミュニティを作り集客に成功しています。<br />　ミクシィ内での検索結果で自分のプロフィールやミクシィを上位表示させる方法というのはＳＥＯと違い非常にシンプルだし、一度まとめてまたここで公開しようかな。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>自動生成リンク集からの被リンクＳＥＯ効果について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seoxseo.com/seodiary/yomicgiseoeffect/" />
    <id>tag:seoxseo.com,2008://2.130</id>

    <published>2008-04-12T18:59:36Z</published>
    <updated>2008-04-12T19:06:01Z</updated>

    <summary>被リンクがＳＥＯ対策に効果的だということはＳＥＯという言葉を知っている人にとって...</summary>
    <author>
        <name>yoshiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="yomicig" label="yomi.cig" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seoxseo.com/">
        <![CDATA[<p>被リンクがＳＥＯ対策に効果的だということはＳＥＯという言葉を知っている人にとって常識だけど、yomi.cgiなどの自動リンク集からの被リンクがＳＥＯ対策として有効なのかどうなのかについては意外にきちんと理解している人が少ないような気がする。<br />　そういうわけで今回は自動生成リンク集からの被リンクについて効果があるものとないものの判別の仕方を分かりやすく説明していきたいと思う。</p>]]>
        <![CDATA[<p>まず、一番よく聞かれるのがYOMISEARCHなどのＣＧＩ系自動リンク集を標準設定で設置した場合被リンクが得られるカテゴリページのアドレスは動的ページからのリンクはＳＥＯ効果があるのかどうかということ</p>
<p>具体的には</p>
<p>URLが　http://seoxseo.com/yomi.cgi?mode=kt&amp;kt=02</p>
<p>つまりyomi.cig?変数=値&amp;変数=値のようなドレスになるページからリンクされてＳＥＯ的に効果があるのかどうなのかと疑問を持っている人が多いみたいだね。</p>
<p>結論からいうとＳＥＯ効果があるかどうかは分からないけれど少なくともYAHOOやGOOGLEはきちんとこれらのページをインデックスしている。もちろん".html"で終わる静的ページよりかはいくらかページ評価が低い可能性はあるけれど検索エンジンはこれらのページをきちんとインデックスしているから安心してください。<br />※YOMISEARCHは設定で静的ページでの表示に変更することができるよ。</p>
<p>ただし、検索エンジンが自動リンク集の生成ページを正しくインデックスしていたとしてもそこからのリンクがＳＥＯ対策として有効かどうかは分かりません。</p>
<p>ＳＥＯ的に効果があるかどうか判断するのに重要なのはどうやってリンクされているのか？だ。</p>
<p>YOMISEARCHなどの自動検索エンジンはページからのアウト数などを計測するためＣＧＩを経由していることが多い</p>
<p>まずは自分が登録しようとしている自動リンク集のリンクアンカー文字を右クリックしてプロパティーを確認してみよう。そこにはリンクを張ってあるサイトのＵＲＬがきちんと表示されているだろうか？大半は自動リンク集が設置してあるＵＲＬに変数が付いた下記のようなＵＲＬが表示されていないだろうか？</p>
<p>http://seoxseo.com/yomi.cgi?link=5215</p>
<p>これは</p>
<p>自動リンク集ページ　⇒　アクセス解析ＣＧＩ　⇒　リンク先ページ</p>
<p>というように一度ＳＥＯ的には無関係なＣＧＩを経由している。<br />これでは例えリンク元の自動リンク集ページの検索エンジンに対する評価が高かったとしても直接リンクされていないのでＳＥＯ効果は余り望めない。</p>
<p>もし自動リンク集に登録するのであればリンク先が転送用ＣＧＩではなく直接リンク先のＵＲＬに指定してあるかどうかきちんと確かめよう。</p>
<p>※ちなみに転送用ＣＧＩを経由していたからといって全くＳＥＯ効果がないわけではありません</p>]]>
    </content>
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    <title>ＳＥＯ対策、システム開発、ＨＰ制作で困ったら</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seoxseo.com/word/system-seo-html/" />
    <id>tag:seoxseo.com,2008://2.133</id>

    <published>2008-04-11T19:06:26Z</published>
    <updated>2008-04-20T09:10:28Z</updated>

    <summary>ＳＥＯ対策の提供ノウハウの構築、私の持つ人材・ネットワークへのサービスの一環とし...</summary>
    <author>
        <name>yoshiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="管理人のＳＥＯ的独り言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="システム開発" label="システム開発" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seoxseo.com/">
        <![CDATA[<p>ＳＥＯ対策の提供ノウハウの構築、私の持つ人材・ネットワークへのサービスの一環として無料で下記のようなサービスを提供しています。ＳＥＯ対策に関してはそれなりのお金を払ってもよいレベルの情報・アドバイスの提供が可能です。ＷＥＢコンテンツに関しては巷に溢れるマッチングサイトや代理店を通すより質の高い人材・企業を紹介出来る自信があるので気軽にご相談ください。<br /><br /></p>]]>
        <![CDATA[<strong>・無料ＳＥＯアドバイス<br /></strong>あなたのサイトのＳＥＯアドバイスや、ＳＥＯに関する疑問など気軽にご相談ください。可能な範囲でアドバイスさせていただきます。<br /><br /><br /><strong>・無料ＳＥＯコンサルティング<br /></strong>可能な範囲であなたのサイトのＳＥＯ対策をコンサルティングしています。報酬は焼き肉でお願いします（笑）<br />※実際の作業は自身でお願いします。依頼したい場合はご相談ください。<br /><br /><strong>・ＹＡＨＯＯガテゴリ登録代行<br /></strong>事前チェックから登録まで代行させていただきます。報酬はバリューコマースのアフィリエイト報酬から2000円もらっちゃいます。<br /><br /><strong>・デザイナー紹介<br /></strong>デザイナーやＨＰ制作会社を探している方はお気軽にご相談ください。地域・必要な技能・得意なジャンルなどを吟味し最適な人材・ＨＰ制作会社をご紹介します。また上手なホームページの発注方法などもアドバイスさせていただきます。よいデザイナー・ＨＰ制作会社と巡り合えたら焼き肉奢ってくださいね。<br /><br /><strong>・プログラマー紹介<br /></strong>システム開発の依頼先を探している方はお気軽にご相談ください。地域・必要な技能・得意なジャンルなどを吟味し最適な人材・システム開発会社をご紹介します。また上手なシステム開発の発注方法などもアドバイスさせていただきます。よいプログラマー・システム開発会社と巡り合えたら焼き肉奢ってくださいね。<br /><br /><strong>・コンテンツ管理者紹介<br /></strong>ＥＣサイトの管理業業務からあらゆる業種のＷＥＢコンテンツ管理が出来る人材を紹介します。よい人材と出会えたらもちろん焼き肉奢ってくださいね。<br /><br /><strong>・ＷＥＢ事業コンサルティング<br /></strong>相談からコンサルティングまで無料でしちゃいますよ。まあ時間の許す限りですが。上手く行ったら焼き肉２，３回奢ってくださいね。<br /><br /><br /><strong>・サイトに掲載する広告の紹介</strong><br />ＷＥＢ上でサービスを行っている多くの広告主を紹介できます。アフィリエイトではなく月額固定や、アフィリエイトを実施していない規模の広告主とアフィリエイト契約その他広告契約がしたいという方は気軽にご相談ください。<br /><br /><br />その他ＳＥＯ対策、ＷＥＢコンテンツ、システム、サーバーのことでお困りのときは気軽に<a href="mailto:info@seoxseo.com">メール</a>でご相談ください。個人の趣味の範囲です。人脈については広い人脈を持っておりますので必要に応じてご紹介させていただきます。]]>
    </content>
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    <title>ＹＡＨＯＯのカテゴリ登録とＳＥＯ効果について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seoxseo.com/yahoo/yahookateseo/" />
    <id>tag:seoxseo.com,2008://2.129</id>

    <published>2008-04-09T18:33:59Z</published>
    <updated>2008-04-09T18:47:14Z</updated>

    <summary>よくYahooカテゴリへの登録はＳＥＯ対策の基本だとか聞くけれど。どの程度の効果...</summary>
    <author>
        <name>yoshiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="Yahoo対策（ＳＥＯ）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カテゴリ登録" label="カテゴリ登録" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seoxseo.com/">
        <![CDATA[<p>よくYahooカテゴリへの登録はＳＥＯ対策の基本だとか聞くけれど。<br />どの程度の効果があるのか、はたまたただのＳＥＯ神話なのかYahooカテゴリ登録についてはいろいろな憶測が飛び交っていますが2008.4現在Yahooカテゴリ登録はYahooの検索結果において非常に効果があります。<br />　Yahooカテゴリの検索結果に及ぼす影響力については実はとても面白い話があります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>実はYahooのカテゴリ登録は去年まであまり検索結果に影響を及ぼしていませんでした。けれどYahooが2008元旦にリニューアルしてＴＯＰページから登録サイトのカテゴリ一覧が消えてなくなりました。<br />　そうすることでYahooカテゴリ登録について<br /><br />・YahooカテゴリがTOPから消えてカテゴリ経由で人が来なくなった<br /><br />・Yahooカテゴリに登録しても検索結果にあまり影響しない</p>
<p>こんなイメージがＳＥＯ対策を考える人の間に広まっていきました。そうすると当然Yahooカテゴリ登録の申請は激減します。ところがYahooも企業だからカテゴリ登録、つまりビジネスエキスプレスへの申請が減ることは収益減少につながりよろしくないわけです。<br />　そしてビジネスエキスプレスの売上を上げるもっとも効果的な方法はもちろん、カテゴリ登録されたサイトの検索結果への影響力の拡大です。<br />　<br />　Yahooのアルゴリズムはよく変動しますが、アルゴリズム変動の根底にはYahooの企業利益という大きな要素があることを考えるとＳＥＯって非常に面白いですね。<br /></p>]]>
    </content>
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    <title>yomi.cgiで作られたリンク集に一括登録する方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seoxseo.com/seomeasures/yomicgientry/" />
    <id>tag:seoxseo.com,2008://2.128</id>

    <published>2008-04-07T20:53:28Z</published>
    <updated>2008-04-07T20:55:12Z</updated>

    <summary>前回yomi.cgiで作られたリンク集を効率よく集める方法を紹介したので今回は効...</summary>
    <author>
        <name>yoshiki</name>
        
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        <category term="SEOスパム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="一般ＳＥＯ対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="yomicgi" label="yomi.cgi" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seoxseo.com/">
        前回yomi.cgiで作られたリンク集を効率よく集める方法を紹介したので今回は効率よく集めたyomi.cigリンク集に効率よく一括でサイトを登録する方法を解説したいと思う。ちなみにこの方法は他のＳＥＯ対策解説サイトなどを探してもここしかないと思います。
        <![CDATA[<p>　まず基本的な知識として登録フォームからCGIにデータを飛ばす方法としてPOSTとGETという二つの方式があります。通常登録フォームから申し込む際はPOSTでデータを送るのですが一括大量登録する場合にはGET方式を用います。<br />　GET方式とは簡単に説明するとURL上にデータを載せてCGIにデータを投げる方式で<br />ID=seoxseo&amp;password=12345&amp;URL=http://seoxseo.com/ といった感じで<br />変数名=値&amp;変数名=値&amp;という形でデータを記述しています。</p>
<p>ちなみにyomi.cgiへのデータの投げ方は</p>
<p>http://（yomi.cgiが設置してあるＵＲＬ）/regist_ys.cgi?mode=act_regist&amp;Smode_name=&amp;changer=&amp;pass=&amp;Fname=名前&amp;Femail=メールアドレス&amp;Fpass=パスワード&amp;Fpass2=パスワード確認&amp;Furl=登録サイトのＵＲＬ&amp;Ftitle=サイトタイトル&amp;Fsyoukai=サイト紹介文&amp;Fkt1=登録カテゴリ（例：01_09）&amp;Fkey=サイトのキーワード&amp;Fadd_kt=追加してほしいカテゴリ&amp;Fto_admin=管理人へのメッセージ&amp;Fsougo=相互リンク（例：0（しない）/1(する）<br />のようになっています。<br />サイト登録に必要な事項を埋めてください。</p>
<p>次にEXELシートなどに記載し、集めたyomi.cgiリンク集のＵＲＬリストを並べ、上記で作った登録データと合わせて登録データ送信用ＵＲＬのリストを作成します。</p>
<p>※yomi.cgiを検索する際自分の登録するカテゴリで検索していた場合はEXCELの置換機能などをうまく使えば自動で最適なカテゴリに登録できるようにすることも可能です。</p>
<p>そして、</p>
<p>&lt;html&gt;&lt;head&gt;&lt;/head&gt;&lt;body&gt;<br />&lt;img src=登録データ送信用ＵＲＬ1&gt;<br />&lt;img src=登録データ送信用ＵＲＬ2&gt;<br />&lt;img src=登録データ送信用ＵＲＬ3&gt;<br />&lt;img src=登録データ送信用ＵＲＬ4&gt;<br />&lt;/body&gt;&lt;/html&gt;<br />というようなＨＴＭＬ記述に置換しHTMLとして保存します。</p>
<p>最後にこのＨＴＭＬをブラウザで開くと各yomi.cgiへ登録データを一括して登録していきます。</p>
<p>ちなみにこの方法を実際に実践しようとすると数か所悩むところ、行き詰る個所があるかもしれませんがスパム登録としても使える手法なので敢えてこれ以上細かい解説はしないことにしておきます。</p>]]>
    </content>
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    <title>月額4560円の業界最安ＶＰＳ専用サーバー登場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seoxseo.com/seonews/4560/" />
    <id>tag:seoxseo.com,2008://2.127</id>

    <published>2008-04-05T14:34:41Z</published>
    <updated>2008-08-22T08:51:36Z</updated>

    <summary>専用サーバーは高い高いと思っていたけれど、ＶＰＳ（仮想専用サーバー）というサービ...</summary>
    <author>
        <name>yoshiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="ＳＥＯ関連ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="vps" label="VPS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seoxseo.com/">
        <![CDATA[<img src="http://seoxseo.com/img/coco/price_v4000.gif" /><br /><br />専用サーバーは高い高いと思っていたけれど、ＶＰＳ（仮想専用サーバー）というサービスが広まり始めてから専用サーバーと同等レベルのサーバーを非常に安い値段で利用出来るようになってきた。それでも業界安値は月額７０００円程だったのだけれど、ここにきて株式会社COCOSPACEさんがいきなり月額５０００円を切る破格のＶＰＳ専用サーバーを打ちだしてきた。<br />COCOSPACEさんが提供を開始するのは<a href="http://www.cocospace.com/SERVER/" rel=nofollow>ＶＰＳ専用サーバーKING-V 4000</a>というプランだ。]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>ＶＰＳというのは一つのハード上に仮想的に複数の専用サーバーを構築したもので、基本的に使えるＨＤＤ容量は１Ｇ?５Ｇ程度。<br /><br />けれど、COCOSPACEさんのＶＰＳ専用サーバーKING-V4000がイケてるのはＨＤＤ容量が15Ｇも利用出来るところだ。おまけに人気のアプリケーションOPENPNE（モバイル対応）を標準搭載している。その上マルチドメイン対応、Adobe社 <strong>FMS・FCS FLASH LIVE</strong>標準インストール済みとくれば次世代マルチメディアコンテンツだって自由自在！鬼に金棒だ！<br /><br />値段が安いので専用サーバー初めの一歩という方にもお勧めです。</p>]]>
    </content>
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