WEB2.0の流れの中で検索エンジンや各種コンテンツはソーシャル的な比重を大きくしていく傾向にあります。そんな中で株式会社レントラックスが、「みんなで作る」がテーマの検索エンジン「Kynny(キニー)」β版を公開しました。
 人の手で作られた全く新しい検索エンジンを目指し、人間が検索結果を作りあげることで、今までのようなスパム行為は一切排除され、本当に価値がある情報だけを救い上げることを目的としているようです。検索エンジンがこういう方向性に進んでいくとSEO対策という概念自体が数年内にはなくなるかもしれませんね。
 以下はプレスリリースの引用になります。
Kynny | 2008/02/25(月) 02/33/27 | 管理人
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