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2008年3月アーカイブ

情報商材販売というと、詐欺のような内容の適当な商材ばかりが目について俺自身あまり良いイメージは持っていないのだけど、ホームページのテンプレートや便利ソフトなど非常に有用な商材を販売している方も実はいますし、俺もそういう商材はたまに購入することがある。

 特に情報商材販売ASPのシステムを使うと手間なく誰でもクレジット決済を導入できるから、自分の販売している商品にクレジット決済機能を付けるという意味では情報商材販売ASPは非常に優れたサービスだと思っています。

 そこで実際にinfotopという情報商材販売ASPを試してみました。

株式会社ココスペースさんが

動画配信OKの共有サーバープラン「KING S」の提供を開始したそうです。
格安共有サーバーはロリポやxserverなど沢山ありますが

動画配信許可を明言しているこの価格帯の共有サーバーはあまりないので
これから動画配信コンテンツを考えている方には非常に熱いサービスじゃない
でしょうか。

最近は携帯サイトにもGOOGLEやYAHOOが搭載されて勝手サイトが普通に検索・閲覧できるようになってきました。このサイトは2008.3.20現在まだモバイル用ページを用意していないのですが、検索から来るユーザーに携帯専用ページを表示させたいと思っている方も多いかと思います。そこで今回.htaccessを使ったモバイルからの閲覧時に自動でモバイルページに転送する方法を紹介したいと思います。

GOOGLEはサイト開設後間もないサイト(開設直後?1ヶ月程度?)を優遇し検索結果上位に表示させる仕組みがあります。この期間は頻繁にクローラーが巡回しサイトの情報を素早くインデックスしてくれます。これはGOOGLEが有用な新設サイトをいち早く見つけ出すための仕組みのようですが、この優遇期間を過ぎると本来の検索順位に戻ります。
僕のお客さんにもモバイルコンテンツサイトを運営されている方が何人かいますが、モバイルフィルタリングの影響にはみな非常に敏感になっています。
 確かに勝手サイトにとって18歳以下は直接課金につながらない場合が多いのも事実ですが、モバイルコンテンツを盛り上げている主役がフィルタリング対象の中高生であることもまた事実。

 フィルタリングが実施されたあと、親の承認を得て勝手サイトを閲覧できる子は全体の何割くらいになるのか、フィルタリングの抜け道は出てきたりするのか?今後気になるところですが、以下のアンケート結果は少なくともモバイル勝手サイトを運営している方にとってはよい結果となっているのではないでしょうか?


以下プレスリリースより引用
SEO対策サイトの中では最も有名なサイトの一つ、DoctorSEOでの月間キーワードランキングの順位が公開されました。1位は「転職」、2位は「リフォーム」、3位は「ホームページ制作」だそうです。その他20位まで公開されてますが、確かにこれらのキーワードの大半が一度はSEO対策を考えたり、相談されたりしたものばかり。
 逆にいうとこれらのビックキーワードを狙い過ぎるのはライバルがとても多いから辞めた方がいいかもね。
どういったキーワードでのSEO対策が人気なのかを知ることは自分のサイトのキーワード選定にも非常に重要なのでチェックしておいてください。

以下プレスリリースより引用

SEO及びSEMなどWebマーケティングソリューションを提供する株式会社ディーボ(札幌市、代表取締役社長:藤沢 竜志、以下:ディーボ)が、サイトに無料SEO対策ツール「被リンク重要度チェックツール」を設置するためのソースを公開しました。
 このSEOツールは自分のサイトにリンクを張ってくれているサイトの被リンク重要度を独自の評価基準でチェックできるツールで、他にあまりこういった被リンクの重要度をチェックできるツールがないので重宝します・・・がやはりツールとしての配布はこのサイト自身のSEO対策のようですね。SEO関連サイトには便利ツールとして貼り付けるのもありだと思いますよ。

こりっち株式会社(代表者:松月虎次郎/東京都渋谷区)が、SEOの最新情報や無料SEOツールを提供し、SEO会社の比較、専門家への相談が行える、SEO対策の総合ポータルサイト「SEOリッチ!」というサイトをオープンしたそうです。
 簡単に使ってみたけど比較できるSEO業者は限られていてどうしても営業用サイトという感がいなめない。検索できるSEO業者が20社、30社とあれば価格COMのような信頼度も出るのだけれど・・・。情報にいたってはまだ何もないに等しい状態。今後に期待したいです。

MovableTypeではちょっとしたカスタマイズでページ毎に
そのページに最適な
META=description
META=keyword
を設定することができます。
META=description META=keywordはSEO上それほど影響しませんが、 より最善のSEO対策を試みるならMETAもページ毎に一番適したものを設定するべきです。

YAHOO!やGOOGLEはドメインやフォルダ名に含まれる単語も検索結果として読むのでカテゴリ用のフォルダや記事ページのURLもターゲットキーワードに合わせたものにする方が有利です。


SEO対策サービスで順位保障サービスなんてのは最近じゃよくあるけれど、株式会社クレフソリューションって会社が
な、なんとSEO対策費用だけじゃなく、ホームページ制作費用まで全額返金しちゃう驚異のSEO対策サービスを開始したみたいだ。

「どんなキーワードがどれくら検索されているのか?」
SEOアドバイスツールで今現在の状況が調べられない状況ではSEO対策を考える全ての人が悩む問題です。そんな問題にみんなのブログでデータ収集すればいいじゃんという答えを出したのが
「ウンガ」 
というブログツール。

3月5日にYSYの更新があったみたいですね。
いくつかのサイトが圏外から這い上がってきてちょっと嬉しい。
何が変わったのか・・・ちょっと分析あんど様子見が必要ですね。

携帯サイトで集客を考えるとき、最も爆発的に集客できる方法が口コミです。
画面が小さく、検索エンジンも発達していない、相互リンクも十分にできない
携帯サイトは非常に入口が狭く、SEO対策や相互リンク、ランキングサイト
への登録などを行っても集客できるアクセス数には限界があります。
 それに比べて口コミは携帯サイトの入口の狭さを無視できる唯一絶対の
集客方法です。

一昨年くらいからブームになりだしたマッチング系サイトの一つにサイト売買というものがあります。

その名の通りサイトを売りたい人と買いたい人をマッチングさせるマッチングサイトで
基本的には、サイト運営が手詰まりになったサイトなどが売りに出されますが、
中には最初から売る目的でサイトを作る方もいるようです。
 さらにその中にはSEO対策などを施し検索エンジンで上位表示させてから販売している方もいるようです。

では、それらのサイトが実際にどの程度の価格で売られているのか知りたくはありませんか?

特にSEO対策されたサイトというのはどれくらいの価値で売買されているものなのか気になりますよね。
サイトキャッチャーというサイト売買サイトではサイト売買履歴が公開されているのでSEOに関係ありそうな案件をいくつかチョイスしてみました。

SEO対策をする上でどういったキーワードをターゲットにするか?ということは非常に重要です。どんなスナイパーもターゲットがいて初めて、名スナイパーたり得るのです。
的がなければ素人も名スナイパーもただ弾丸を打ちまくるだけで違いはありません。

 さて、ではSEO対策を行う上でどういったキーワードをターゲットにしたらよいと思いますか?このページではSEO対策を行う上での基本となるキーワードの選定について書いていきたいと思います。

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